2016年05月27日
第3章 歌声に誘われて…
第3章 歌声に誘われて…
二人が歩いていると、どこからかステキな歌声が聞こえてきました
「わぁ、ステキな歌声だね!」

歌声の方へ近づくと鳥さんと黒ウサギさんがセッションしていました
「すてキナうたデすね」
「あら、ありがとう!今度ライブをするからぜひきてね!」
と黒ウサギさんは言いました

「ハい、ぜヒ!とこロで、こノへんデこのコノおやゴサンをミナカッタですカ?」
すると鳥さんが
「そういえば、さっき飛んでいたときオロオロしてる犬の夫婦がりんごの森の方に向かっていったよ」
「きっとお父さんとお母さんだ!」
「あリガとう!よシ、いこウ!」
「気をつけて行ってらっしゃい、可愛いおチビちゃんと優しいロボットさん」
歌声に見守られながら、二人はりんごの森に向かいました
二人が歩いていると、どこからかステキな歌声が聞こえてきました
「わぁ、ステキな歌声だね!」

歌声の方へ近づくと鳥さんと黒ウサギさんがセッションしていました
「すてキナうたデすね」
「あら、ありがとう!今度ライブをするからぜひきてね!」
と黒ウサギさんは言いました

「ハい、ぜヒ!とこロで、こノへんデこのコノおやゴサンをミナカッタですカ?」
すると鳥さんが
「そういえば、さっき飛んでいたときオロオロしてる犬の夫婦がりんごの森の方に向かっていったよ」
「きっとお父さんとお母さんだ!」
「あリガとう!よシ、いこウ!」
「気をつけて行ってらっしゃい、可愛いおチビちゃんと優しいロボットさん」
歌声に見守られながら、二人はりんごの森に向かいました